「あしたの、喜多善男」(1)
思っていたよりもおもしろいかも?小日向さんが主人公だっていうのを前面に広告していたけれど、別に小日向さんが主人公だっていいじゃないねぇ(^^)。
11日後っていうことは、1話が1日というテンポで進むわけで、はじめっからわかりやすい展開。ある意味期待できるかもしれない。ナゾの男、松田龍平がかっこいい、お父さんそっくりになってきた(笑)!!
喜多のしどろもどろっぷりも、死にそうになって「たすけて」っていうあたりも、おきまりなんだけど、安心してみていられる。死んじゃった親友や、美人の元妻のことも、日を追うごとにわかってくるだろうし、全部続けてみた後に、よかったなぁ・・・しみじみ・・・ってなるドラマになってくれることを願う!
視聴率気にするなっ(*^_^*)。
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